軽井沢を楽しむ☆遊ぶ,泊まる,軽井沢

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2008年11月01日

エスティバン・クラブは軽井沢でバリ島気分が楽しめるペンション

軽井沢と言えば、テニスやゴルフ、さらには冬にはスキースノボで楽しみ、別荘や避暑地といったイメージの観光地ですから、ショッピングの合間に高原に美味しいケーキとコーヒー、地元で作られたジャムなどというのが、なんとなく皆さんが描くイメージではないでしょうか。
そんな軽井沢の地で、いながらにしてバリ島のような空間を味わうことができるペンションがあるようです。

その宿泊施設は、群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原北軽井沢にある「エスティバン・クラブ」という施設ですが、そこは空間だけではなく、インテリアや音楽、食事に至るまですべて味わうことができ、そこで味わうバリ料理は、バリ料理の雰囲気はそのままに日本人向けに多少アレンジした料理とのことで、グルメランキングでも上位にランクインされるほどの美味しさだとのことですから、一度は食べてみたいものです。

バリ島気分とはいえ、もちろん温泉施設も多い軽井沢ですから、この「エスティバン・クラブ」にも露天風呂があり、貸し切りもできるそうです。冬などもスキーに遊びに行き、北軽井沢でバリ島を思わせるようなお風呂で南国気分を味わい、贅沢にゆったりなんていうのもいいかもしれません。

こんなに最高の雰囲気だと宿泊料金も気になると思いますが、こちらはペンションだけあって1泊2食付きでスタンダードで8800円、デラックスでも12000円と、そんなに高くないようです。

また平日の場合に限るようですが、その利用時期によってはデラックスが9800円と、さらに割安で泊まることができるようです。平日に動ける方にとってはさらに魅力になるのではないでしょうか。





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posted by 楽しい軽井沢 at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽井沢のペンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月31日

関東最大級のパルコール嬬恋スキーリゾート

パルコール嬬恋スキーリゾートは、上信越自動車道・碓氷軽井沢インターより約45kmと軽井沢から草津の間に位置するスキー場です。
軽井沢に宿泊して、そこを拠点に周辺のスキー場めぐりをするにもちょうど良い位置のスキー場です。

パルコール嬬恋リゾートスキー場は、バラギ高原スキー場とパルコール嬬恋リゾートスキー場が合併して誕生したスキー場とのことで、関東最長ゴンドラや全長4.5kmのロングクルージングなど、全16コースの関東最大級のゲレンデです。

パルコール嬬恋のゲレンデトップからゲレンデベースまでの標高差は700mを超え、ゲレンデベースからゴンドラリフトとペアリフトを乗り継ぎ、標高2100mの山頂までたどり着くことができ、その山頂には綺麗な樹氷林もあり、眺めもなかなかに素晴らしいものです。
山頂からの2コースのうちの一つビバーチェコースが、以前はコブコブの急斜面だったような気がしますが、今は中級のメインコースになっているようです。
「スキーをした」という滑走感を感じるまでには、6kmの滑走距離が必要と言われていますが、このスキー場では、山頂からいっきに滑り降りこのダウンヒルを2本滑走すれば、十分な滑走感を得られる程の距離になります。コース幅も広いところが多く、よく整備された中級者用に斜面が多くあり、初級者には広くなだらかなコース、初級者にも中級者にも存分に楽しめるのがこのスキー場の特徴です。

専用の動く歩道を完備した「ちびっこゲレンデ」もあり、そり遊びの他、滑り台などの遊具も用意されていることで、小さなお子様を連れても十分に楽しめるスキー場です。
また、スキーが上手になりたいお子様には、メインキャラクターにミッフィーを採用したキッズスクール「ミッフィーキッズスクール」というスキースクールがあります。

シーズン後半3月ごろの夕方にはややアイスバーンになりますが、それ以外でのシーズン中は雪質も大変良く初心者にとってはとても滑りやすいスキー場です。
また、ゲレンデベースにはパルコール嬬恋リゾートホテルがあり、温水プール&ジャグジー、スカッシュコートなど、こちらに宿泊でもスキーリゾートを満喫できることでしょう。
posted by 楽しい軽井沢 at 07:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽井沢周辺スキー場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冬は軽井沢プリンスホテルスキー場で楽しむ

日本を代表する避暑地、リゾート地として、夏は大勢の人が訪れ大変な賑わいをみせる軽井沢ですが、もちろん冬も十分に楽しむことができます。
まずは、駅のすぐ近くに軽井沢プリンスホテルスキー場があります。軽井沢の気温はとても低いのですが、じつは降雪量はというとあまり多くはありません。それではスキー場はどうかというと軽井沢プリンスホテルスキー場では185台もの人工降雪機を使用してゲレンデを造っています。
だいたい11月の初旬ごろから一部のコースがオープンいたしますので、オープン当初の時期、シーズンを待ち焦がれたスキーヤー達でにぎわってます。
新幹線をつかえば東京からでも1時間ほどで軽井沢駅に着いてしまいますし、車でも関越・上信越自動車道を使い1時間半くらいです。また、軽井沢プリンスホテルスキー場までは軽井沢駅から無料のシャトルバスがでているため、電車で訪れる人にも便利です。

スキー場でのコースの難易度では、初級者、中級者向けコースが半分以上なので、ファミリーで楽しむにも十分のスキー場のようです。ただ上の方に行かれるときは、途中狭いコースを通らないといけない場所もありますので、小さいお子様連れの方はコースを良くみて楽しまれた方が良いかと思います。
軽井沢での晴天率は、シーズンを通して90パーセント以上になるようです。まぶしい太陽の下でスキーを楽しむことができるのですが、女性にとっては、紫外線対策が大変かもしれません。

軽井沢プリンスホテルスキー場には、スラロームで大活躍した岡部哲也氏のスキースクールがあります。
岡部氏といえば、1985年から91年にかけてヨーロッパのワールドカップで活躍し、87年には、それまで日本人としては最高の4位に入賞し、翌年には2位表彰台に登るなど、アルペンスキーで活躍し引退後は分かりやすいTV解説などでもお馴染みの方です。完全予約制とのことですが、予約さえしておけば世界の岡部哲也氏のレッスンを受けることができるそうです。
posted by 楽しい軽井沢 at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽井沢周辺スキー場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

軽井沢倶楽部 地中居

旧軽井沢桜之沢別荘地の保養場です。
3200坪の苔庭と重厚な佇いが優雅を演出致します。
◇軽井沢倶楽部 地中居



★詳しくは>>軽井沢倶楽部 地中居

◇住所:〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1006-16
◇TEL:0267-42-1800
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posted by 楽しい軽井沢 at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽井沢 宿泊施設 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

軽井沢千ヶ滝温泉ホテル

趣の異なる2つの露天風呂(天然温泉)が楽しめる、リゾート軽井沢のリーズナブルなホテルです。


◇軽井沢千ヶ滝温泉ホテル

ホテル館内より徒歩約4分のところにある
立ち寄りの湯千ヶ滝温泉には、趣のことなる2つの露天風呂と
源泉かけ流しの露天風呂、女性に人気の低温サウナも
★詳しくはこちら>>軽井沢千ヶ滝温泉ホテル

◇住所:〒389-0198 長野県北佐久郡軽井沢町千ヶ滝温泉
◇TEL:0267-46-1111
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posted by 楽しい軽井沢 at 05:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽井沢のホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする